月読 その弐

一千番記念

我がページの訪問者数一千人突破を記念して描いた月読吐血ヴァージョン。
着物に血を滲ませる作業はとっても楽しかったです。
髪の毛まで透明水彩絵の具で描いてるのは非常に珍しいですね。

「長かった……」とあるとおり、一千番までのページに達するまで半年以上かかりました。
とある友人のページは立ち上げて三日で一千番越したというのに(笑)
あの時は一日の来場者数二人だったからな……。
今もあんまり変わらない感じだけどね。
というわけで、哀れな哀れな管理人のために
鏡報を友達に勧めよう!!!!!

このコメント書くのってすっげー惨め……


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